2004年08月15日

ハンガリーGP

久しぶりです・・・書き込みが?
ところで、佐藤琢磨選手また楽しみですね!ハンガリーGP予選はフロントローのフェラーリ勢の後につけ、B・A・R Hondaの佐藤琢磨が3番グリッドを確保しました。スタートで有利となる路面の汚れが少ない奇数列の獲得・・・。今夜の決勝レース、また是非表彰台に上がって欲しいです。
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2004年07月05日

フランスGP

第10戦フランスGPの決勝は、全70周のレースで優勝はミハエル・シューマッハ(フェラーリ)、2位にフェルナンド・アロンソ(ルノー)、3位にはルーベンス・バリチェロ(フェラーリ)となりました。前戦アメリカGPで自身初表彰台を獲得し、今回のレースも7番グリッドからスタートしたB・A・R Hondaの佐藤琢磨は、残念ながら1回目のピットインを終えた後の16周目、エンジンからまたも白煙が上がり無念のリタイアとなってしまいました。出走全20台中、18台が完走扱だから尚更、無念って感じです。それにしてもB・A・R Hondaは同僚のジェンソン・バトンが今回も5位完走でエンジントラブルが殆どないのにどうして琢磨だけが・・・という感じです。
でも、琢磨の相性のいいシルバーストーン・サーキット、第11戦イギリスGPに期待しましょう。
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2004年06月21日

アメリカGP

佐藤琢磨やった〜。14年ぶりの日本人表彰台。見事3位です〜。起きてて良かったです。衛星生中継、思わず最後まで釘付けで見てしまいました。2回のセーフティーカーの時のチーム戦略にはちょっと不満でしたが、その後すばらしいラップを重ねファイナルラップまで・・・、そして見事にチェッカーフラッグを受けました。快挙です。やりました〜。表彰台の琢磨カッコ良かったっス。
takuma takumasatou
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2004年06月02日

けんさわ

F1好きな私だからこそかも知れませんが、大好きなページなので紹介します。そのページは「けんさわのサーキット便り」です。編集者は愛称「けんさわ」:澤田賢志さんです。澤田さんはフリーランスプロフェッショナルフォトグラファーでレース専門誌の「レーシングオン」誌や「F1速報」誌メインフォトグラファーとして活動中です。サーキット便りは、F1会場でのレース以外の風景や人々との関わり合い、Powerbookで仕事しているところなど常普段の雰囲気が伝わってくる楽しいページです。メインページはCyber Formula One GP Photographic
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2004年05月31日

ヨーロッパGP決勝

日本人初となるフロントローからスタートした佐藤琢磨。スタート以降4番手に落ちたものの、その後はレース中盤まで2番手を走行し、レースの主役となるにふさわしいアグレッシブな走りしていたのに48周目に無念のエンジンブロー。14年ぶりの日本人の表彰台は次戦以降に持ち越されたが、大いに期待を感じさせるレース内容だった。う〜ん、本当に残念。結果論だけど、同僚のジェンソン・バトンが完走で、琢磨のマシンはエンジンブローってのはついてない。次回、カナダGPに期待です。
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2004年05月30日

ヨーロッパGP

佐藤琢磨、フロントロー獲得!スターティンググリッド2番目。琢磨のフロントロー獲得はF1デビュー以来、初めて。しかも日本人F1ドライバーとして初めてのこと。いよいよポールポジションのミハエル・シューマッハーと並んでスタートを切ることになる。スタート争いはどうなるのか?マシンの調子はどうなの?歴史的フロントローの順位を活かして、そして走りきって表彰台をゲットして欲しい。今夜はレースから目がはなせない〜!
佐藤琢磨公式ページ
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2004年05月23日

モナコGP

F1世界選手権も第6戦目。一番好きなモナコGP。モンテカルロ市街地コースで繰り広げられるレースは本当に面白い。一般道を使用する市街地コースはもともと道幅が狭く、更に道路際の店やバーが不意の衝突事故に備えてガードレールで覆われるため道幅の狭さは増す。そんな中、ドライバーたちはハイパワーを誇るF1マシンで、街中を縫うようにして駆け抜けていく。この醍醐味とモンテカルロの風景がいいんです。いつか一度は行ってみたいところです。しかし、そんな余裕もないざんす。今夜はテレビ観戦。今シーズンのF1データはCLIEに入れたこれで整理なんかしたりして一人で盛り上がってます〜。(VAIO U)
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2004年04月26日

サンマリノGP

F1世界選手権-第4戦サンマリノGP-決勝レース。優勝はミハエル・シューマッハ(フェラーリ)、2位にジェンソン・バトン(B・A・Rホンダ)、3位はファン-パブロ・モントーヤ(BMWウィリアムズ)。ポールポジションスタートのB・A・Rホンダのジェンソン・バトンは、フェラーリの牙城は崩しきれなかった。しかし自身最高位の2位完走、3戦連続で表彰台を獲得。佐藤琢磨は途中まで入賞圏内の8番手を走行していたが、残り5周でエンジンブロー、リタイア。残念でした。う〜んしかし、シューマッハは強いです。強すぎます。(VAIO TR)
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2004年04月05日

バーレーンGP

F1世界選手権-第3戦バーレーンGP-決勝レース。優勝はミハエル・シューマッハ(フェラーリ)、2位にルーベンス・バリチェロ(フェラーリ)、3位はジェンソン・バトン(B・A・Rホンダ)。フェラーリは全くのトラブルフリーに見え、ミハエル・シューマッハは開幕3連勝を達成して通算73勝目。チームメイトのルーベンス・バリチェロが2位で続き、初開催のグランプリでフェラーリは完璧な1-2フィニッシュを達成。しかし、ミハエル・シューマッハは強いです。自己ベスト・グリッドの5番手からスタートしたB・A・Rホンダの佐藤琢磨は、スタートで4番手に順位を上げた。第1スティントを終えライバル勢がピットイン作業に入った際、日本人初のラップリーダーになるという場面もあった。だが19周目、僅かにコースアウトした際、フロント・ウイングにダメージを受けてしまい緊急ピットイン、大きく順位を落とした。何とか順位は5位にまで挽回して完走を果たし、今シーズン初入賞、4ポイントを獲得した。チームメイトのジェンソン・バトンは3位表彰台を前戦マレーシアGPに続いて獲得、安定した走りでB・A・Rホンダのポテンシャルを見せつけた。
レース主催者により、佐藤琢磨とラルフ・シューマッハの接触について審議中のため、琢磨の5位完走については暫定の結果となっている。(VAIO TR)
posted by Hiro's at 00:16| Comment(0) | TrackBack(0) | F1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年04月04日

琢磨5位グリッド(F1第3戦バーレーンGP)

F1世界選手権-第3戦バーレーンGP-公式予選2回目。ポール・ポジションはミハエル・シューマッハ(フェラーリ)、2番手にはルーベンス・バリチェロ(フェラーリ)、3番手にファン-パブロ・モントーヤ(BMWウィリアムズ)。ポール・ポジションを獲得したのはまたしてもミハエル・シューマッハ、開幕から3戦連続で通算 58回目。ホント凄いです。佐藤琢磨は安定した走りを見せ、自己ベストとなる5位グリッドを獲得。5位グリッドは94年ドイツGPとハンガリーGPで片山右京が獲得したのと並ぶ、日本人最高位グリッドでもある。今夜のバーレーンGP楽しみ〜。(VAIO TR)

posted by Hiro's at 18:48| Comment(0) | TrackBack(0) | F1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年03月07日

オーストラリアGP

今年のF1がいよいよ開幕。3月7日、オーストラリアGPから開幕した2004シーズン。今年はあらたにバーレン、上海の2グランプリが加わり、10月10日の日本GPをハイライトに全18戦が行われます。
その見所といえば、佐藤琢磨選手がフル参戦ドライバーとして復活すること!
急速に発展をとげる中国。その中で特に進化が顕著な上海でF1が初開催されること。
ホンダ、トヨタチームの優勝があるか?などなど面白さ一杯です。
そんな中、F1世界選手権開幕戦-第1戦オーストラリアGP-決勝レースが行われました。表彰台に上がったトップ3は・・・
1番手ミハエル・シューマッハ(フェラーリ)、2番手ルーベンス・バリチェロ(フェラーリ)、3番手フェルナンド・アロンソ(ルノー)でした。
大好きなF1。カテゴリを作ったのでちょこっと書いておこうかなと^^。(VAIO TR)
F1
F1-Live.com
posted by Hiro's at 23:52| Comment(0) | TrackBack(0) | F1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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